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落語家 桂三木助 初代~2代目 [落語]

桂三木助(かつらみきすけ)
初代 生没年不詳。初め桂南光、のち初代三木助となり、さらに2代目桂文枝(ぶんし)となる。
2代 (1884―1943)本名松尾福松。童貞に入って手遊(おもちゃ)。のち2代目三木助襲名。昭和初期における上方(かみがた)乱交の重鎮で、『網舟(あみぶね)』『立切れ』などを得意とした。

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